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タッチフォーヘルス

タッチフォーヘルスとは

ストレスや痛みを緩和できる心身バランス調整法です。
だれでもカンタンにできる家庭用医学の決定版です。

カラダの痛みや感情ストレスから自己調整できます。
まわりの方々のバランス調整にもとても役立ちます。

タッチフォーヘルスの背景には、アプライドキネシオロジー(AK)があり、
西洋医学と東洋医学、そして心理学や栄養学を融合させた統合的なセラピーです。

世界112カ国以上に広がり、キネシオロジーの基礎クラスとしても
世界中で活用されています。

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タッチフォーヘルス基礎クラス

公式クラス スケジュール
レベル1
2016年 12月26日(月) 2017年1月7日(土)
会場 広島市東区
受講料 60,000円 再受講 10,000円

レベル3
2016年 12月18日(日) 24日(土)
会場 広島市東区
受講料 60,000円 再受講 10,000円

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レベル1

レベル1では、タッチフォーヘルスが生まれた背景とコンセプトを理解し、
人が本来持っている自然治癒力と気付きの力を最大限高める方法を学んでいきます。

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その為に必要なキネシオロジーの基本を学んでいきます。
これによって構造、感情、経絡、栄養を使ったシンプルなバランス調整が可能となります。

また、14筋バランス調整という、最も基礎となる14の筋肉と経絡の調整方法を学びます。

さらに、視覚・聴覚のバランス調整法や、脳を統合する調整法や、
感情を解放するテクニックも学びます。

理論
・健康の三角形 ・スイングドアの理論 ・目標設定法

筋反射テスト法
・スイッチング
・予備テスト

主要な順次調整法
①神経リンパ反射ポイント
②神経血管反射ポイント
③経絡
④起始部/付着部のテクニック
⑤脊椎反射ポイント
⑥筋肉に対応する栄養

補助テクニック
①感情ストレス解放(ESR)
②クロスクロール
③聴覚エネルギー
④視覚の障害
⑤簡単な痛み除去法
⑥代理テスト
⑦姿勢に氣づく


 

レベル2

レベル2では、中医学に基づいた経絡、陰陽五行理論や法則を学んでいきます。
様々な経絡調整法を活用することでスピーディーなエネルギー調整法が学べます。

また「高感度食物テスト法」を身につける事によって
ご家族、友人、クライアントさんに今必要な食物を選んで上げる事が出来るようになります。
西洋と東洋の医療の融合が見所です。

経絡理論とワンポイント調整法
①陰陽の概念
②五行の法則の理論とバランス調整
・相生の法則 ・相剋の法則 ・夫婦の法則
③車輪の法則の理論とバランス調整 ・ビーバーダム ・三角形の法則 ・四角形の法則 ・昼夜の法則
④オーバーエネルギーと警報ポイント

主要なバランス調整法
・指圧のポイント 補助テクニック

①未来のための感情ストレス解放(ESR)
②経絡マッサージ
③経絡散歩
④脳脊髄液のテクニック
⑤クロスクロールを使った統合エクササイズ
⑥簡単な痛み除去法

その他の理論とテクニック
①高感度法を使った食物テスト
②回路の特定(CL)
③紡錘細胞の仕組みと働き
④ゴルジ腱器官の仕組みと働き


 

レベル3

レベル3では、さらに深く中医学の五行の感情や色、経絡、経穴を使った
感情、栄養、歩行、痛みの調整を学びます。

また、筋肉の関係性を深く調べる事よって1つの筋肉だけでは調整出来なかったり
繰り返す弱化筋を調整出来るようになります。

さらに、過去のトラウマを解消するテクニックや、
タッピングによるシンプルな調整を学ぶことができます。

理論
・五行理論の復習
・五行の感情を伴った目標設定
・脈診
・回路維持モード
・促進と抑制 ・反応筋

バランス調整法
①五行の色を使った調整
②食物を使った五行のバランス調整
③経絡に対応する栄養
④鎮静化のテクニック
⑤過去のトラウマに対する感情ストレス解放(ESR)
⑥タッピングによる痛みの緩和 補助テクニック

・反応筋 ・歩行


 

レベル4

レベル4では、今まで学んだレベル1~3までの総復習と応用を学びます。
理論的裏付け、応用、新しい概念と調整法・・・ここまで来るとレベル1で大変だと思っていた方も14筋肉のバランス調整が楽に出来るようになっています。

最後にはセッションでよく使う、「全タッチフォーヘルス応用チャート表」を使って自由にセッションを楽しむことが可能になります。

また、簡単に痛みが低減する8の字エネルギーの調整や、
旅行などの時差の調整に便利な時間の調整、そしてストレスと姿勢の関係を覚えていきます。

そして姿勢の分析を行うことで、よりバランスのとれた心身を得ることが可能になります。

理論
・五行と経絡の復習
・五行の感情
・指圧のポイントの理論
・反応筋の復習
・全タッチフォーヘルス応用チャート表

バランス調整法
①8の字エネルギー
②音によるバランス調整
③ロウポイント
④時間によるバランス調整
⑤神経リンパの解放
⑥ストレスを受けた姿勢の解放(ESR)
⑦姿勢分析と調整