岡田 英樹
1961年生まれ 呉市出身 呉宮原高 福岡大卒
大学卒業後、大手建築会社に就職するが、その生活が肌にあわず25歳で退社。
その後数年人生の旅にでる。
20代後半で代替医療に出会い、強烈な感銘をうける。
・米国のレロイ・モーアD.C.に師事し、パーマーアッパーサービカルテクニックを習得
・塩川満章D.C.に師事し、ガンステッドテクニックを習得
・筋膜療法を大谷周作先生に師事。
・NZのブルース・デューM.D.に師事し、キネシオロジーを習得
1993年広島市東区牛田新町にて開業。
代替医療を自身で体感し、そのすばらしさを広めること
を使命とし、かつ喜びとする。
欧米最新の徒手療法と日本古来の徒手療法を融合した施術を得意とする。
特技 自分自身の経験も生かし、
くよくよしている人に
気付きが起こる環境を設定し、笑顔になってもらうこと。
趣味 美術工芸、料理などの創作活動 探検 徒歩の旅
国際空手道連盟 極真会館 広島県支部指導員拝命(1992年)
全日本探検ごっこ隊 幹事長拝命
(2001年)
全国タオリスト協会 会長に就任
(2002年)
国際キネシオロジー大学公認 TFHインストラクター
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